[ストラトキャスター (シ)]ジェフ・ベック
- スポンサーサイト(09/08)
- 「People Get Ready」(05/03)
- 「Blue Wind」(05/03)
- 「哀しみの恋人達」(05/03)
- 「ヤードバーズ」(05/03)
- 「Roger the Engineer」(05/03)
「People Get Ready」
2007.05.03(16:14)
「Blue Wind」
2007.05.03(15:55)
「哀しみの恋人達」
2007.05.03(15:49)
「ヤードバーズ」
2007.05.03(15:37)
「Roger the Engineer」
2007.05.03(15:34)
66年に発表された、ベック在籍時の唯一のヤードバーズのオリジナル・アルバム!!
ベーシストのポール・サミュエルの好プロデュースが光る、当時としては先進的な音作りは、黒人音楽のコピーから脱しつつあった英ロックの最先端の動きを象徴している!!
サミュエルのダイナミックなベース・プレイに導かれて、当時としてはとびきり大胆なギター・リフが炸裂する「ロスト・ウィメン」、スタジオで他のメンバーにからかわれ、ムッとしたその不機嫌さのままに、フィードバックさせた1音だけをヴィブラートしつづけたソロが印象的なブルース・ナンバー「ナッズ・アー・ブルー」や、レスポール流のクリアなトーンでトリルの多用など複雑なフィンガリングをこなす「ジェフズ・ブギー」など。。。
すでにベック流の閃きに満ちたわがままな個性はあらわになっている!!




